時代は⇒ AI翻訳に 

あなたの英語は使えていますか?

ビジネスに、申請に使える商用翻訳サイトのご紹介です。
NTTコミュニケーションが、「KOTONOHA」と言う翻訳ツールを作成したそうです。

日本の情報インフラを一手に担うNTTコミニュケーションズですが・・・

◆ クラウド参入が早く
◆ 
データーセンター」を作り始めた頃から

 気になって来ていましたが、・・・
 「言語 通信業務」 に関する精度が高いと思います。

やはり、集めたデーターの数は「 日本でTOP 」か と思います。

蓄積された「日本語」の知悉差が違いますので予測変換率が信頼できると思います。


 
今回発売の「KOTONOHA」 高いので即、個人ではすぐ使えませんが
会社経営、論文作成、医学申請、特許申請等 良くやられる方 チェックです!





毎月翻訳センターに依頼している企業や、「英語専門要員」が必要なところなら
お得に使えます→ 10アカウント(ID) 8万円だそうです


◆ ニューラル機械翻訳技術と言うのを使用して 「ファイル翻訳」
⇒ 一気にワードやPDFを英語翻訳してくれますので、後は細部をチェックするだけ!
※ ドラッグ&ドロップでレイアウトがそのままで瞬時翻訳されるそうですよ〜

◆ 会議資料やレポートをまるごと翻訳 「時短」「能率UP]です。

◆ 専門用語も一度辞書登録しておけば対応されますので、日々増えていく用語のチェックも楽々です。


此処がすごい!

< 業務に使えるTOEIC900点レベルの高精度なAI翻訳ツール >

TOEIC900点レベルのビジネスパーソン 雇うのに幾らかかります? (笑)



↓は 「人材派遣の英語業務の平均時給」です。




私ね このソフトがあれば「翻訳業」始められますよ。


急ぎじゃ無ければ「精度」も上げられますので、再チェック、逆翻訳して日本語、→
ネイティブで、ビジネス対応かを 見ていけば「仕事になると思います」



40代の頃に英語の再勉強始めたのですが、「日本の学校では習わない慣用句」のなんと多いことか! 

これから再勉強始める方は翻訳ツールの精度を考えるべきです。

私が使っていた辞書は1万円していましたし、翻訳機も最高レベルのもの使っていましたが 訳しきれませんでした。



AI翻訳「KOTONOHA}

↑  これ良いな〜〜と思いながら 「サイト作成」致しました(笑)


会話していて あれ此処 ONかな? atかな? 通ったことありません?

良い画像があったのでGET!!

これを感覚で覚えておくと良いですよ♪








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